カフェパスタ料理のご案内!基礎基本のパスタ料理〜カフェ料理まで
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カフェパスタ料理の詳細
| 入会金 |
10500円
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| 受講料金 |
月謝 1回 5250円(資料・材料費込)
単発 1回 5500円(資料・材料費込)
チケット4回 21500円(資料・材料費込)
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| 支払い方法 |
月謝制 単発 チケット制
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| 開講日時 第1〜3週目 |
火曜日 19時半〜
水曜日 10時半〜、19時〜
木曜日 10時半〜、19時半〜
金曜日 19時〜
土曜日 10時半〜、15時〜
日曜・祭日 10時半〜、14時〜
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カフェパスタ料理講座のご案内この講座では毎月第1〜3週目の火曜日〜日曜日まで開講しております。 | ||
パスタを茹でるときの塩の量はどの位でしょう。
一般的には0.8%と言われていますが、厳密に言うと茹でるパスタや作る料理によって違います。数字だけではわからないことなんです。
パスタの原料、デュラム小麦・セモリナ粉は何。
パスタの袋の後ろに原料 デュラム小麦セモリナ粉と大体明記してあります。
これ、デュラム小麦と言う硬質小麦を粗挽き(セモリナ)にした。という意味なのです。
日本で一般に売られている小麦とは粘り気が違うし色も薄い黄色をしています。
パスタの黄色もデュラム小麦のせいなんです。
パスタの種類によって味は違うのですか。
間違いなく違います。
教室では『ディチェコ』というメーカーの物をよく使います。
ハッキリ言いますが日本製のパスタは美味しくありません。何であのような物を作るかが意味不明です。
余談ですが日本人はラーメンが大変好きですが、あそこのお店の麺は美味しいとか、いえいえあのお店の麺が細いから美味しい、なんてよく言いますよね。パスタもそうなんです。メーカーや太さによって相性があるのです。でも日本製は不味い。
オリーブオイルは『ピュアタイプ』『エキストラタイプ』のどちらがいいの。
イタリアンレストランでは使い分けています。
じゃ一般家庭でも使い分ける方が良いかと言うと、難しいですね。
オリーブオイルが好きで消費量が多い方は使い分けた方が良いです。
消費量が少ない方は、『エキストラバージンオイル』の方をおすすめします。
温度を上げる過ぎるとオリーブ独特の臭いがでますが、オリーブオイル好きにはたまんないでしょう
パスタって色々な大きさの物がありますがどれを選んだらいいの。
太めが好きな方は太めのパスタ。細めが好きな方は細めのパスタ、を選んで下さい。人間好きずきがありますから。
実はパスタの大きさはソースの種類・材料の種類・調理方法(仕上げ方の違い)によって変化させます。つまり奥が深いと言うことです。

料理教室


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